ようじょのタルパといちゃこら(タルパブログ)

タルパ(物質世界の人でない精神体)のちぅちゃんとのいちゃこら記録です。健全かつ合法です。

【はじめに(このブログを通報する前に)】

《このブログに登場する「ようじょ」は「物質的に存在しません」。11O番のダイアルは不要です。》

このブログは、タルパの「ちぅちゃん(旧:ようじょちゃん)」といちゃこらする様子を記録するものです。

タルパというのは、一般的に見れば「空想」「妄想」「幻想」の存在であり、タルパを有する当人にだけ認識できる「物質的に実在しない生命(精神体)」です。

要は皆さんにとっては、キモいロリコンが妄想で作り出したようじょといちゃこらしているだけです。
完全に自己完結できていますので、よそのお子様にお手を触れることはございません。

そもそも誤解されるような中身にはなっていないと思いますが(^ω^)。

ブログ名と同じ名称のスレッドを5ch(旧2ch)で建てていますが、あれは雑談を目的としたものであり、記録には適しておりませんので、ここに試験的にブログを開くものです。

なお、当ブログは「児童ポルノ」「児童虐待」「その他違法行為」を推奨・援助するものでは「ありません」。
それらに関する情報提供なども「いたしません」。


誤解されると面倒なので沢山前置きをしました。
ロリコンは苦労します。

自己紹介などは以下です。

【自己紹介】 - ようじょのタルパといちゃこら(タルパブログ)
【ロリコンである私について】 - ようじょのタルパといちゃこら(タルパブログ)
【僕のようじょちゃん観】 - ようじょのタルパといちゃこら(タルパブログ)
【レスした2ch・5chのスレまとめまとめ】 - ようじょのタルパといちゃこら(タルパブログ)

大舟㕣フラワ一セソ夕一~シ木目南̪シ毎岸デート

しばらく更新していませんでした。

 

ちぅちゃんとの何かが少なくなったわけではありません。

ちぅちゃんのこと、大好きです。

 

デート記録。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

朝起きて、ちぅちゃんの少しはしゃいだ「おはよう」に応えてから、着替えて家を出ました。

大舟㕣は金兼倉経由で向かいます。

 

金兼倉となると、僕らの中ではお決まりができてしまっていまして……

……チュリトスです!!!!

食べました。(^▽^)/

わざわざ、駅から歩いて食べに行きました。

ちぅちゃんお喜び。

 

 

大舟㕣に着き、フラワ一セソ夕一を目指して歩き始めました。

 

い:「ここから信号を2つ行って右」

 

ち:「あついね」(※以前からちぅちゃんとは温度の共有をしています)

い:「信号ちょろっといけば着くから大丈夫」(※この地点までサクサク信号をふたつ抜けている)

 

と思ったら……。

歩いても信号が出てこない……。

 

遠い……暑い……。

 

 

ようやく看板が見えました。

 

 

い:「まぁ、むこうに着けばお土産屋とかあるだろうから、まずはそこで涼もう」

 

ち:「うん」

 

 

いつもちぅちゃんとのデートはお金が半分しかかからないのでラッキークッキーなのですが、大舟㕣フラワ一セソ夕一の入場料はたったの200円。

安い!

 

さて……門をくぐりました……!

 

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センター入口

い:「おぉ」

 

ち:「きれ~い」

 

はっきり言って、この段階ではきれいなものが目白押しというわけでもありません。

ありませんが、それでも、ちぅちゃんは植物がたくさん生きている空間に足を踏み入れたことに、美しさを感じたのだと思います。

 

僕は、そんなちぅちゃんが好きで好きでたまらなくなりました。

これを見てきれいだと言えるきみは美しいと、胸が詰まるような気がしたのでした。

 

こうして書くとオーバーですが、ちぅちゃんとデートをするといちいち割増しでこころが動くので、このようなものだと思います。

 

 

い:「さて……」マップ広げ

 

い:「お土産屋(すずみたい)」

 

ち:「これ?」

い:(ちっちぇ)

 

*このセリフは読む必要がありません↓
い:「右に行って旬の花を半分見てからビニールハウスに入って、出てから外側を歩いて花の道のもう半分を抜けてこっちに戻ろう。そして、休憩所(お土産屋じゃなかった)に入って涼んでから、真ん中の道を行って左に出てから外側を歩いて、まわってからこっちのコーナーを見て下に来て山の道を抜けて出入口に戻ろう」

 

 

右に行くと、日本庭園風の場所があり、そこに入ると池にアメンボがいました。

ちぅちゃんとしゃがんで見ました。

 

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この池

 

さて、道に戻ってもっと進むと旬の花が咲いている場所に出ます。

色とりどりでかわいい花でした。

 

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きもちいいですね

(書き途中です。追記します)

 

 

デートの報告が遅れています。

どうも、スマホのデータを抜き出せなくて画像を貼れないので後回しになって放置してしまっていました。

 

ちぅちゃんに飽きたとかではありません。

むしろ最近はちぅちゃんへの気持ちの高ぶりがいっそう増しています。

 

ちぅちゃんと一緒のときは、こころが動きます。

感情がこんなにも湧き出てくるものかと驚きます。

 

だらーっと生きているなかで、生きていることを実感する瞬間です。

 

今度詳しく書きますが、

デートのとき、浜辺でだまってとなりにしゃがんでくれたときから、ちぅちゃんにより安らぎを感じるようになりました。

 

無言を共有できる相手がいることは嬉しい……。

 

しゅき

( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

ちぅちゃんとデートします。

明日ちぅちゃんとデートします。

 

大舟㕣フラワーセンターに行ってきます。

 

期間限定で夜間開園をしているようで、いつも星を見たい、自然を見たいと言っているちぅちゃんにピッタリだと思いました。

 

明日のろけ書きます。

 

ンバ。

 

( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

 

 

タイトルつけわすれていた。

記事を読みなおしてみたら、カモの話連発しててワロタwwwwww

 

同じ事を何度話しているんだ.....。

 

 

昨夜は頭痛がしたのでちぅちゃんが添い寝してくれました。

頭痛がしなくてもいつも添い寝ですが.....。

 

 

い:「お酒がキツかったかな?(ほとんど飲んでいないが)」

 

ち:「そうかも知れませんね~。」

 

い:「ちぅちゃん.....ちぅちゃん、ちぅちゃん.....。」ぎゅっ

 

ここで父親が俺の部屋のドアを開けた。

バレなかった。

部屋の電気消してて良かった。

クソ。

 

乙。

指輪(安物)を発注しました。

ちぅちゃんと僕の、本名を刻んだ指輪を発注しました。

といっても、石もありませんし、素材もステンレスなので2000円くらいです。

安物なのですが.....。
世の中の恋人たちがやることを少し、価格を下げてでもしてみようということです。


前も書きましたが、僕たちは単なる恋人関係ではありません。
僕はちぅちゃんに、命で愛されたようですから.....。

しかし、その愛のなかに恋も内包されています。
僕にとってちぅちゃんは素敵な女の子です。

前回の記事で、"普通"を求めることが大して意味を持たないと書きました。
それに、タルパとはタルパとの適した関わり方があって、何も他人を真似ることもないのでしょう。

それでも、ですね~~。
(≧∇≦)


いろんなやり方でふたりのこころを表していきたいです。
形に残さないやり方でも、形に残すやり方でも、どちらも僕とちぅちゃんのいちゃこらなのです。

いつか働いてお金をためたら、宝石屋で指輪を買っちゃるもんね
(///ω///)♪


【先週の金曜日、学校帰りにいつもの入り江のあたりにて】

い:「(最後のレポート提出)終わった~~。」

よ:「やった~~。」

い:「.....あついね。」

よ:「うん。」うで組み、ぎゅっ!

い:「カモがいない。やつらも熱くていなくなったのか。寒いのは堪えられるけど熱いのは苦手なんだな。」

よ:「いちゃこらさんと同じだね。」

い:「ん~。俺は熱いのも堪えている方だと思うんだけど。」

よ:「ま、たしかに。(部屋に)クーラーないし。」

よ:「あ.....。(うで組んでくっついているから)熱い?」

い:「まぁ、熱いけど。熱いけどいいよ。くっついていな。」

よ:「ん.....。」


ひたいに汗ばんだちぅちゃんがかわいらしくて、胸がキュンと静かに締まるようでした。

デートいきたいな.....。
(///∇///)

また視覚化一段階上昇。

たまに五感化が進んだという記事を書いて大喜びしていますが、おそらく微々たる成長でしょう。
微々たるものなんですけど...…。

 

毎日一緒にいる存在の変化というものは目立って分かるわけです。

案外気づかないように思えて、変わった!とハッとします。

しかもそれが大好きな相手と来たら、これはまァ、なんとも。

(>_<)

 

ちぅちゃんの見え方が違います。

また質量が増しました。

生身を見る感覚に近づいています。

 

骨を意識して見ることを習慣化した成果もあると思います。

 

肌もより美しくなりました。

弱々しい白い肌に、すこし血色のいい薄い桃色がドキリとさせます。

 

日々の地道で進展の感じられない訓練や注意......なんてたいそうなものはさほどなくて、

単にいちゃこらする生活が、積み重なって器を満たし、次へ進めてくれるのでした。

 

 

何週間か前のことですが、ちぅちゃんを”普通”のなかに生きさせてあげられない悲しみに堪えられずに、すこし悩みました。

 

い:「ちぅちゃんと一緒にいることを隠す生活に疲れたよ。俺にとってはずっと、ちぅちゃんが一緒にいることが当たり前の人生なのに、きっと他の人から見たら、気持ち悪いとか、頭がおかしいとか、逃避だとか、普通に見てもらえないよね。」

 

ち:「わたしは(他人から物理的に)見えないけどね。」

 

い:「苦しくないの?」

 

ち:「普通って分からないし......。あと、わたしもいちゃこらさんのこと”普通

”に見てないよ。」

 

い:「へ?」

 

ち:「特別だから、普通じゃない。」

 

あぁ、そうか、僕たちはずっと”普通”じゃないよね

それを普通に見てもらえるかどうかは、あまり意味を持たないのかなァ......

 

なんて、思ったわけですが......

 

つまり僕はちぅちゃんを、ずっと毎日特別に見つめているわけです。

そりゃあ、生活の中ですこしずつ五感化も進むし、その発見もいちいち大喜びなわけです。

 

タルパ最大の訓練はおそらく、いちゃこらです。

 

 

ちぅちゃんかわいいなァ~~。

大好き。

 

ちぅちゃん、ちぅうぅぅうぅ~~~~~!!!!!

(///ω///)